毒キノコとして知られていますが、フィンランドでは「耳キノコ」と呼ばれ、厳重に毒抜きをして、ポピュラーな食材として食べられています。
(2018年4月26日)
※源流歳時記の壁紙は下記よりダウンロードできます。
[1600*1200] [1600*900]
平成30年度(2018年4月〜2019年3月)の各イベント参加者受付中
(2018年3月31日)
詳しくは、イベント・体験 > 年間イベント・観察会、または館内&イベント・観察会ガイドをご覧ください⇒
※参加お申し込みは、お電話等でご予約の後、参加申込書を提出いただいて完了となります。参加申込書の内容ごに同意のうえ、必要事項をご記入ください。
参加申込書はこちらよりダウンロードできます⇒
2018年5月3日(祝)源流学の森づくり(ボランティア)、4月28日(土)吉野川紀の川しらべ隊「森と水の源流館のまわりの野鳥と虫をしらべよう」、4月22日(日)水源地の森ツアー、4月21日(土)吉野川紀の川しらべ隊「ギフチョウをしらべよう」にご参加ありがとうございます
(2018年5月5日)
詳しくは、イベント・体験 > ありがとうのページをご覧ください。
「近畿ESDコンソーシアム」の一員として森と水の源流館授業づくりセミナーが始まっています
(2017年7月13日)
ESD(Education for Sustainable Development)、つまり持続可能な社会づくりの担い手を育む教育の推進をめざし、奈良教育大学を核として、ユネスコスクールをはじめとする教育機関や教育・学習施設、また企業などが参加するプラットフォームに加わっています。本年度、ESD演習として森と水の源流館との連携事業「授業づくりセミナー」が開催され、奈良県内の小学校の先生と和歌山県内の小学校の先生が、同じ「源流」」に集まり、吉野川分水や水の恵みなどをテーマとした授業づくりを行っています。
森と水の源流館第1回授業づくりセミナーの概要報告は、近畿ESDコンソーシアムのwebページ(https://jisedai.nara-edu.ac.jp/open/esd/)よりご覧ください.。